『吾輩は猫である』。この夏目漱石の小説の書名に表れた猫の姿勢の描写は猫にぴったりだ。でもそれだけじゃなく、僕の姿勢にもぴったりだ。なぜならぼくは猫と同じ性格を持っているからだ。まず、いつも一人暮らしが好きなことだ。たとえば、映画を見るとき、友達と一緒に行かないで、一人で見に行く。これはほかの人はつまらないという感じがよくするからだ。さらに、僕は我がままのところもある。たとえば好きな甘いものを食べる時に、ほかの人に食べさせない。だから、先に述べたとおりに、僕は猫の性格を持っている猫人間というのだ。
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