2007年2月12日月曜日

また作文か

現在世界中で一番大変な感染の問題はエイズという病気であると皆はもう分かっているはずだ。エイズはもう三千万人が感染した上、約半分の感染した人は無罪の妻と子供たちである。なぜなら、感染した夫が力ずく妻との性交の結果で生んだ子供も感染させてしまった。この問題の解決には性的な教育と、薬を買う ためのお金のきふが必要である。そのため、皆はお金の寄付をはじめ、それぞれのできるだけのことをしようではないか。

2007年2月3日土曜日

猫人間の僕

『吾輩は猫である』。この夏目漱石の小説の書名に表れた猫の姿勢の描写は猫にぴったりだ。でもそれだけじゃなく、僕の姿勢にもぴったりだ。なぜならぼくは猫と同じ性格を持っているからだ。まず、いつも一人暮らしが好きなことだ。たとえば、映画を見るとき、友達と一緒に行かないで、一人で見に行く。これはほかの人はつまらないという感じがよくするからだ。さらに、僕は我がままのところもある。たとえば好きな甘いものを食べる時に、ほかの人に食べさせない。だから、先に述べたとおりに、僕は猫の性格を持っている猫人間というのだ。

お母さんへのラブレター

お母様

人は一生に一度でも今までの人生を反省する時が必ずある。僕にもその時がもう来たんだ。そうして、ぼくは今までの成功はだれかのおかげだというとにやっと気がついたんだよ。その人はやはりおかあさんだ。生まれた時からきちんと大人になるまで育ててくれて、どんな言葉でも言い表せないぐらいだ。ありがとうの気持ちはきちんと伝えられるわけがないが、これほど全く足りない言葉を使うしかない。愛している、お母さん。